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生放送ページ設定 AMCAPの映像をSCFHDSF経由でFMLE3へ渡す設定 ダウンロードしたXMLファイルをFMLE3へ読み込ませる FMLE3のVideo設定 FMLE3のAudio設定 生放送開始 トップページへ戻る |
ニコ生放送でFMLE3(FlashMediaLiveEncoder3)を
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生放送ページ設定放送ツールの中から「外部ツール配信」をクリックします。 |

| 「XMLファイルのダウンロードはこちら」をクリックし、XMLファイルをダウンロードします。既に同名のXMLファイルがある場合は上書き保存します。今回はデスクトップにダウンロードします。 |

| マイクミュートボタンをクリックし、マイクをミュートにします。 |
| 生放送ページはそのままで、FMLE3を立ち上げます。 そのままSCFHDSFを立ち上げます。 FlashMediaLiveencoderをクリックし、OKボタンをクリックします。 |

| SCFHDSFのパネルを複数使って、パネルを重ねて生放送するやり方はこちら。 SCFHDSFの使い方に慣れたら挑戦してみてください。 |
| AMCAPを立ち上げます。「Cannot create audio capture filter」が出た場合、OKをクリックします。(今回はウェブカメラのマイクは使用しないため) |

| SCFHDSFのDraghere.ボタンをマウス左ボタン押したままでAMCAPの中までドラッグします。 |
ダウンロードしたXMLファイルの読み込みFMLE3のツールバーのFileをクリックし、 OpenProfileをクリックします。 デスクトップにダウンロードしたXMLファイルをダブルクリックし読み込ませます。 |

FMLE3のVideo設定Deviceの右端の逆三角形をクリックし、SCFHDSFをクリックします。 Formatの右端の逆三角形をクリックし、VP6をクリックします。 スパナアイコンをクリックすると、画質と動きの設定画面が出ます。画質を上げると動きが低下し、動きを上げると画質が低下します。 FrameReteの右端の逆三角形をクリックし、30をクリックします。 InputSizeの右端の逆三角形をクリックし、640×480をクリックします。 BitRateのOutPutSizeを512×384にします。 |

FMLE3のAudio設定Deviceの右端の逆三角形をクリックし、FrontMicとUS-144MK2を接続している場合はFrontMicを、LINEOUTとUS-144MK2を接続している場合はライン入力をクリックします。 US-144MK2等のオーディオインターフェイスを使用せずにマイクとPC内部音を混ぜて出力する場合はステレオミキサをクリックします。 ステレオミキサを使用しない場合は、ウェブカメラのマイク等をクリックします。 Formatの右端の逆三角形をクリックし、MP3をクリックします。 Channelsの右端の逆三角形をクリックし、Stereoをクリックします。 (映像・音声を合わせたビットレートの制限について注意事項が公式HPからアナウンスされています。) http://help.nicovideo.jp/live/2010/04/post-46.html) |

| 生放送ページに戻ります。 「すぐに放送を始める」をクリックします。 |

| FMLE3へ戻り「Start」をクリックします。 |

| 生放送ページに戻ります。 SCFHDSFが取り込んだ映像と音が一緒に生放送されます。 棒読みちゃんを起動し、読み上げ設定をします。 これでFMLE3を使用した気持ち高画質で投稿されたコメントを読み上げる、雑談生放送ができます。 SCFHDSFで「取り込むソフト」を別なものにしたり、レイアウト>>パネル>>パネル追加、ウェブカメラとキャプチャソフト追加する事で画面分割したりできます。 |
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