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役割と使い方 配信ページ、生放送ページの設定 トップページへ戻る |
もう少しデスクトップ配信
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似たワードですが下記の通り役割、使い方が違います。 大まかに言うと |
キャプチャソフトパソコンに接続されたウェブカメラ、ビデオキャプチャカード、サウンドカード等のハードウェアからの情報をパソコンに取り込み、その情報をモニタに表示したり、音を再生したりするソフトウェアの総称。AMCAP、MxCapture等。デスクトップキャプチャソフトパソコンのモニタ(デスクトップ)の一部、または全部を取り込むソフトウェアの総称。ウェブカメラ(マイク内蔵)を使った雑談のPC配信、生放送で例えると、ウェブカメラが取り込んだ映像、音をキャプチャソフトが取り込み、パソコンのモニタに映し出し、音を再生します。ここまでがキャプチャソフトの役割です。 |
| (ウェブカメラの映像をAMCAPで取り込んだ映像) |
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| パソコンのモニタ映し出されただけでは、PC配信や生放送に載せていることにはなりません。 パソコンのモニタに映し出されたキャプチャソフト(ウェブカメラ)の映像と、音をPC配信、生放送に載せる、という工程が残っています。 |
| 通常、パソコンのモニタにはアイコン等が映し出されていますが、これらは生放送には不要です。 「モニタに映し出されたキャプチャソフト(ウェブカメラ)の映像」を取り込み、取り込んだ映像を「PC配信ページや生放送ページ、他のソフトウェアに渡す」のがデスクトップキャプチャソフトの役割です。 |
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SCFHDSF(デスクトップキャプチャソフト)で映像を渡す準備 SCFHDSFを立ち上げます。 PC配信ページ、生放送ページをIEで開いている場合は、右の画像のようになります。 iexplore.exeが、SFCHDSFが取り込んだ映像の渡し先のPC配信ページ、生放送ページです。 OKボタンをクリックし、渡し先を確定します。 |
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PC配信ページ、生放送ページをFierfoxで開いている場合は、右の画像のようになります。 plugin-contairer.exeが、SFCHDSFが取り込んだ映像の渡し先のPC配信ページ、生放送ページです。 OKボタンをクリックし、渡し先を確定します。 |
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| ウェブカメラからの映像をAMCAP(キャプチャソフト)でモニタに映し出しSCFHDSF(デスクトップキャプチャソフト)で赤枠の範囲を取り込み、PC配信ページや生放送ページ、ほかのソフトウェアへ渡します。 | ![]() |
| PC配信ページ、生放送ページの設定画面では、どこから映像を渡してもらうのか、カメラタブや映像デバイスの一覧から選びます。選ぶ際、デスクトップキャプチャソフトを選択することで、取り込んだ映像をPC配信ページや生放送ページがもらうことができます。 ウェブカメラからの音は、PC配信ページ、生放送ページでマイクタブや音声デバイス一覧からウェブカメラのマイクを選択すればOkです。 こうすることによって、ウェブカメラからの映像、音をPC配信や生放送に載せることができます。 |
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ツイキャスのPC配信のカメラタブの一覧からSCFHDSFを選択します。 |
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ニコ生放送配信ページの映像デバイス一覧からSCFHDSFを選択します。 |
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